My time has come at last.

仲人 今村倫子投稿者仲人 今村倫子
公開日:2014年09月25日

NHK朝の連ドラ「アンと花子」で登場した言葉ー「これまで自分のことだけ見て生きてきたけれど、

これからはこの子たち(戦争孤児の姉妹)のために生きたい」と語った花子の妹。

その気持ちに冒頭の言葉を添えて応援することに決めた花子。(赤毛のアンに登場するマニラのセリフから)

あぁ、こういう気持ちで婚活を始め、お相手を探せば・・・・・きっとベストパートナーが見つかるだろうに、

と思いました。

 

糸井重里さんが言っていたことと重なりました。

 

「この人とだったら、不幸になっても仕方ないかなって思える人と結婚したらいい」

 

「『失敗』を求めているはずはないのですが、『失敗』をただ恐怖していたら、なんつーか、

『悪い運命の思うつぼ』です」

 

これらの言葉には「どんなことも引き受ける覚悟」が込められています。

この気持ちが「幸福」を生み出す力となるのです。

 

常々、「結婚は生き物である」とお伝えしているIMA。二人をとりまく環境や状況は必ず変化します。

予測や予想など当てにしないほうがいいかもしれません。想定外のことが起きた時、オロオロするのか、

よし、いよいよ来たなと腹をくくるのか・・・

 

人生は冒険の旅だ思います。どのように生き、誰と会い、一緒に生きていくのか。

 

WEB婚活はプロフィールが先に立つ出会いだから、ついついプラスマイナスを意識してしまいますが、

人ひとりの人生って、そんなに単純じゃないはずなのです。

その辺りのことが腑に落ちれば、心底謙虚になれて、真実の出会いが訪れると信じています。

 

この人となら「ワタシの出番がある」とウキウキするような気持ちが「愛」なのかもしれません。

そんな「愛」と「愛」が出会うことをIMAは毎日祈っていますよ。

 

スカイツリーがたっても 東京タワーファンは多いです

IMAもその一人

電波を送ってくれるだけの塔じゃない

太陽のような力強さと月のような優しさを 

みんなに贈ってくれています

 

 東京タワー夜景とみちこ

  |  

仲人&コーディネーター
今村 倫子

2019年に入会優秀賞/成婚優秀賞をダブル受賞いたしました。

「婚活」受難時代

角川新書より出版された"「婚活」受難時代 "へ取材協力をいたしました。

住所
東京都千代田区二番町9番3号 THE BASE 麹町

相談所へのアクセス

ご成婚実績

これまでにご成婚された方々のストーリーを紹介しています。
会員様のプライバシー保護のため、お名前、年齢、職業は、仮のものにしています。

マル適マークCMSは、結婚相談・結婚情報の信頼の証です

婚活IMAは日本ライフデザインカウンセラー協会(JLCA)にてマル適マークを取得しています。(認証番号151325)

IBJ 日本結婚相談所連盟
IBJインタビュー

IBJからのインタビューの様子を掲載しています。

オンライン相談予約受付中
登録会員数No.1

男の婚活

婚活IMAは男性の婚活を応援しています。

角川新書 「婚活」受難時代 取材協力しました!